新垣結衣が常に“全盛期”

新垣結衣が常に“全盛期”

新垣結衣が常に“全盛期”

 

女優・新垣結衣主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が好調だ。

 

“契約結婚”を題材にしたストーリーの面白さはもちろん、
メインキャストの星野源が歌う主題歌「恋」に合わせて、
新垣ら出演者陣が躍る“恋ダンス”も話題になり、平均視聴率は初回から右肩上がりとなっている。

 

 好調の理由として忘れてはいけないのが、主人公・森山みくりを演じる新垣の存在。

 

ネットには、「とにかくかわいすぎる!」、「ガッキーが女神のよう」との声があふれている。

 

新垣といえば06年、『ポッキー』のダンスCMで一躍お茶の間の人気者と
なって以来“ガッキー”の愛称で親しまれているが、
28歳となった今もそのかわいさは無敵。

 

なぜイノセントな輝きを一切失うことなく、
“全盛期”であり続けることができるのか? 

 

新垣の色褪せない魅力に迫ってみたい。

 

公私ともにスキャンダル知らず、何事にも転ばない強さ

 

 新垣の芸能界入りは01年、姉に勧められて応募した
ローティーン向けファッション誌『ニコラ』(新潮社)
のオーディションでグランプリに輝いたのがきっかけ。

 

以降、人気モデルとして同誌の表紙を当時最多の15回飾ることになる。

 

『ニコラ』モデル卒業後も人気が衰えるどころか加速し、
写真集を発売すれば書店サイン会には1500人ものファンが殺到する人気ぶりだったという。

 

 04年頃から女優業にも進出し、06年の江崎グリコ『ポッキー』のCMで
一躍お茶の間の注目を浴びると、翌年には『ワルボロ』で映画デビュー。

 

同年8月公開の『恋するマドリ』では初主演を務め、
さらに11月に公開された主演映画『恋空』は大ヒットを記録、
『第31回 日本アカデミー賞』をはじめ数々の映画賞を受賞した。

 

以後、ドラマや映画を中心に大活躍することになるのだが、
今回の『逃げ恥』のエンディングで見せる新垣の“恋ダンス”は、
先述のブレイクのきっかけともなった『ポッキー』CMを彷彿とさせ、
10年前と変わらないガッキーの“かわいさ”に視聴者も驚愕したのである。

 

 「新垣さんのダンスは確かに“かわいい”ですが、彼女の人気は、
これまでに築いてきた“実績”があってこそです。

 

女優デビュー当初の『ドラゴン桜』(TBS系)や
『ギャルサー』(日本テレビ系)ではギャルの役でしたが、
どこか隠しきれない“清潔感”、言ってみれば“素人っぽさ”がありました。

 

でも、その後の映画『恋空』の女子高校生役や、
父親役の舘ひろしさんと体が入れ替わってしまう
『パパとムスメの7日間』(TBS系)などの作品で着実に成長しながら、
実績を積み重ねてきた。

 

普通の女優さんなら、学生役→オトナの女性役への脱皮に悩む…
という過程がありますが、新垣さんはその分岐点ともなった
初の単独主演ドラマ『全開ガール』をまずまずの視聴率で切り抜け、
その後の『リーガルハイ』(共にフジテレビ系)や映画化もされた
『S ―最後の警官―』(TBS系)では、主演ではありませんが高視聴率を記録、
昨年の『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)でも、
大胆なコスプレを披露しながら数字を残しました。

 

それに今までこれといった“熱愛報道”もありません。

 

公私ともに傷がついたことがないという、“スキャンダル処女”であることも大きいでしょう。

 

 

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